田中圭がかわいカッコよすぎて!!「恋がヘタでも生きています」(2017年6月放送終了)をTverで再視聴。

仕事の合間に、ブログを更新しながらドラマ鑑賞するのが好き。

ドラマやバラエティ番組を好きな時間に見られるのがいい!

Tverを始めとする、見逃し配信アプリが一気に増えましたね。

ドラマがTVでしか観れなかったほんの数年前までは、

決まった時間にTVの前にいることができず

高校生くらいからドラマとは疎遠になっていました。

そんな私が、2年前くらいから、ドラマチェッカーになろうとは。

ドラマを観ると、旬の俳優さん、女優さんがわかるようになります。

顔と名前が全く一致していませんでした。

佐々木希、新垣結衣、堀北真希、北川景子の区別すらつかないほど

芸能事情にうとかったのです・・・。

それが、ドラマを観はじめてから、だいたいわかるようになりました。

やっぱり、知っていたほうが、会話も盛り上がりやすいですしね。

田中圭という最強に可愛くてかっこいい俳優さん!!!!!

ついさっきまで観ていたのがこちら。Tverで一挙配信していました。

恋がヘタでも生きています(2017年6月放送終了)

キュンキュンするんです!

田中圭の行動すべてに!!!

かわいくて、かっこいいんです。

ところで、ドラマのストーリーで気になるところがありました。

観たひとにしかわからないポイントですが

でも、雄島佳介(田中圭)がなぜ茅ヶ崎美沙(高梨臨)に惹かれるのか。

最後まで、しっくりこなかったんですよね〜。

彼を取り巻くNY帰りの女子たちのほうが、彼には合っていると思ったのです。

高梨臨が美しすぎて、というか、貫禄がなさすぎて、

キャリアウーマンという役柄にフィットしていないかなあ、とも。

でもいいのです。

深く考えない。ドラマだからね。

「恋がヘタでも生きています」くらいに、ライトなドラマのほうが

仕事中に作業BGMとして流しておけるので、かえって都合がよかったり。

シリアスなものは、仕事の手が止まってしまうんです。

そういうドラマの楽しみ方や選び方も、いいですね。

投稿者プロフィール

えむた あかね
えむた あかね
名古屋生まれ、名古屋育ち、名古屋在住のライター・編集者。超零細法人のひとり社長。趣味は仕事と読書、旅行、野球観戦、呑み歩き、スパ銭めぐり、ガジェットの収集。フリーランスのライフスタイルやおすすめ情報を、アンオフィシャルに綴ります。
【詳しいプロフィールはこちらをクリックしてください】