2017年12月にOPEN! 六本木ヒルズのコワーキングスペース「Park6 powered by bondolfi boncaffē」に行ってきた!

東京出張の記録。

ふらりと六本木に来てしまい、

ビジネスプランのあるビックエコーがなかったので、

コワーキングスペースを検索。

六本木ヒルズに「Park6 powered by bondolfi boncaffē」というところがOPENしたばかりだという情報をゲットしました。

[blogcard url=”http://www.park6.jp/”]

行ってみるか〜!

「Park6 powered by bondolfi boncaffē」は六本木ヒルズのWEST WALKにあります。

 

六本木ヒルズ、あらためて見ると広くて、いくつか棟があるのね。

「Park6 powered by bondolfi boncaffē」は、WEST WALKにあるとのこと。

アバウトな道案内をすると、駅から高速道路沿いの道を歩いていき、

六本木ヒルズのようなところを入って、右へ進みます!

スタバの近くから入ります。

↑ここに入っている店舗は、カジュアルなラインナップ。(という印象でした。ZARAとか入っていた)

 

カフェに併設されたコワーキングスペース。

 

カフェ(写真撮り忘れまして・・・!)の奥に進むと、受付があります。

予約もできるみたいですね。

どこの場所かで料金が異なります。

私は、1時間800円のオープンデスクに。

この他にも、ソロワークブース(1000円/1時間)、コンセントレーションブース(1500円/1時間)などがありました。

↑このあたりは、オープンデスクです。大きな窓と緑を望む、開放的な雰囲気。

 

↑受付でチェックインをすると、WORKER PASSがもらえます。これをかけて、利用します。

 

植物の奥に本棚。

本も読み放題とのことです。

オープンデスクには私以外に2組がいまして

どちらも、外国語のプライベートレッスンをしていました。

1組は英語を教えていて、1組は日本語を教えていました。

先生はずっと滞在していて、予約にあわせて生徒さんが入れ替わり立ち替わり訪れる感じ。

こういう使い方もあるのですね。

静かだし、特別感あるし、いいかもしれません。

 

本格的なドリンクが飲み放題でした!

 

フリードリンクはカフェと同じドリンクのようでした。

カフェのカウンターに行き、

WORKER PASSを見せて、オーダーします。

↑ここから選べます。

↑紅茶とカフェラテをいただきました。

 

併設のカフェにもコンセントがあったし、そちらでもよかったのではないかと思いました。

打ち合わせをしている人や、仕事をしている人でごったがえしていて、少し騒がしいかも。

それに対して、有料のほうは静かでした。

落ち着いて仕事をするなら、こっちかな。

 

大好きな著者・ブックライターさんにばったり遭遇!

 

昨日もお会いした方ですが、うれしい。

私のFacebookの投稿をみて、「こんなのできたんだ〜」と来たそうです。

その方、めちゃくちゃ原稿を書くのが速いらしいのです。

原稿だけではない。

座る、パソコンを出す・・・・

一挙一動がすべて速かった。

キーボードを打つ速度もしかり。

私もキーボードを打つ速度が速いほうだと思っていましたが、

1.5倍くらい速かった〜!

 

隣にいるだけで、自分の動きが速くなる。

頭の回転も速くなる。

普段の1.5倍速で原稿納品完了。すごい。

それだけでも、ここに来た甲斐あり。

私、影響されやすくてよかった〜!

 

 

長くいたので、1日利用(3000円)に切り替えてもらえました。

 

12時頃チェックインして、結局18時半頃までいました。

1日利用に切り替えてくれた。ありがとうございます。

↑夜の六本木ヒルズ。ここでスマホを構える時点で、おのぼりさん感満載。

 

このあと、友達と待ち合わせ。

 

六本木の「awabar」に行ってみました。

 

Facebookで見て、気になっていたのです。

[blogcard url=”http://awabar.jp/”]

シャンパンが甘口から辛口までありました!

フードがなくて、お腹空いたので

サクッと飲んで別のお店に行ってしまいましたが

待ち合わせのときとか、1杯だけ飲んで帰りたいときにいいかも。

 

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この記事を書いた人

えむた あかね

名古屋でライターと編集者をしながら、新しい働き方や暮らし方を探し求めるアラフォーです。
趣味は旅、酒、サウナ。
こちらのブログは、ただの個人の感想やマニアックでリアルな情報を中心にゆるく書いています。
仕事には一切関係ないので、あえてまったく磨いていない状態で出す文章をどうぞ。